
★内容のご紹介★
江戸時代の絵師、鳥山石燕(とりやませきえん)をご存知でしょうか? 水木しげる御大をはじめ、妖怪研究者や妖怪好きの間では、知らぬ者はない妖怪画家です。
この『枕絵 画図百鬼夜行』は、その石燕の代表作である『画図百鬼夜行』に登場する妖怪たちをモチーフに、空本光王が「枕絵」として全て描き下ろした、フルカラーの同人誌です。
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| ※HP掲載のため、画像のモザイクを、実際よりかなり荒くしています。 | |
登場妖怪たち:「木魅(こだま)」「天狗(てんぐ)」「幽谷響(やまびこ)」「山童(やまわらわ)」
「山姥(やまうば)」「犬神(いぬがみ)/白児(しらちご)」「猫また(ねこまた)」「河童(かっぱ)」
「獺(かわうそ)」「垢嘗(あかなめ)」「狸(たぬき)」「窮奇(かまいたち)」「網剪(あみきり)」「狐火(きつねび)」
体裁:B5版・24ページ・160kgマットコート紙(つやけし)使用・全ページフルカラー
価格:¥1000